
すやま眼科クリニック(広島)の白内障手術は、点眼麻酔で目の表面の痛みを取り除き、手術のダメージを最小限に抑えることが可能なプレチョップ法を用います。プレチョップ法とは、水晶体核を4-8個に分割し、超音波乳化吸引装置で破砕吸収する方法です。
そして、折りたたみが可能で小さな切開創から挿入でき、シリコンレンズよりも後発白内障などの発生頻度が少ないアクリル素材の眼内レンズを挿入して終了となります。
切開創が小さく時間も短時間で済みますので、当院では日帰りで手術を行っております。広島で白内障手術をお考えの方はぜひ一度ご相談ください。
- 夏期休診のお知らせ
8月6日(金)〜8月14日(土)
皆様には大変ご迷惑おかけいたしますが,よろしくお願い申し上げます。
- 5月17日(月)より,午後の受付時間を変更させていただきます。
午後 2時 〜 5時30分
(土曜は午後4時まで)
申し訳ありませんが,よろしくお願い申し上げます。
白内障手術や視力のことでお悩みの皆様へ
白内障手術は条件にもよりますが、5分程度で行われるようになり、体への負担も少なくなりました。安心してお受けいただければと思いますが、なかなか怖くてふみきれないという方もいらっしゃるかと思います。恐怖感が強い間は、眼鏡・サングラス・コンタクトレンズ・点眼などにより、残っている視機能を活用して、少しでも快適に過ごせるようお手伝いいたします。近視や乱視など、視力でお悩みの方の力にもなれるよう努めてまいります。オルソケラトロジーという特殊な形状のコンタクトレンズを使用した近視矯正も行っておりますのでご相談ください。

















